HOME > 教育支援 > デジタルマイクロスコープ > 島津デジタルクラス
教育支援
デジタルマイクロスコープ 顕微鏡学習システム 島津デジタルクラス
TOP活用事例サンプル画象
トラブルシュートソフトについてデジタルクラス
特徴
顕微鏡をLAN接続して、教師から64名(最大)の学習者を一括管理。
顕微鏡を使えない学生に一斉に使い方の指導ができます。
一斉授業で顕微鏡と顕微鏡ソフトウェアの使い方の説明ができます。
全生徒へ教師顕微鏡画面一斉提示 生徒個別提示
生徒モデル画面転送 個別コントロール
生徒画面設定の変更も教師から可能        

顕微鏡のCMOSカメラから1600×1200ドット高解像度で動画・静止画取込。
200万画素CMOSカメラで高解像度ライブ映像をパソコンに高速転送します。
静止画・動画(160×120〜1600×1200ドット)でファイル保存できます。
対応解像度
(160×120、320×240、640×480、800×600、1024×768、1200×1024、1600×1200)

既存の教室に簡単にシステム構築できます。
既存の教室に設置可能。
(顕微鏡とPCが動作する電源は必要です。顕微鏡30W、パソコン本体40〜200W)
有線LAN、無線LANでの構成選択が可能です。
このページの上部へ
システム構成

機能
教師用システムから学習用システムの個別・一斉管理
一斉提示(教師検鏡画像、教師PCスクリーン、学習者検鏡画像)
グループ学習
個別指導
モニタリング
学習者顕微鏡映像の遠隔取り込み
ファイル転送
音声通話(一斉・個別通話)
メッセージ送信
デジタルマイクロスコープ用ソフト
「Motic Images Plus 2.OS(日本語版)」との連携
学習者PCの遠隔管理

このページの上部へ

サンプル画面


生徒画面一覧表示
 

グループ学習モード
顕微鏡システム初の集団学習・グループ学習対応!
LAN経由でリアルタイム表示
検鏡画面の共有・ヘッドセットでの
グループ会話




教師用または学習者顕微鏡映像の一斉表示
教師・学習者間でPC画面と検鏡画像を提示・共有!
教師用検鏡画像の一斉提示
個別・グループの検鏡画像のモニタ
任意の学習者検鏡画像のモデル提示


遠隔指導モード
検鏡画像へマーキングで遠隔指導!
マークの表示
直線・矩形・四角・円記入
距離・面積・角度測定
※各学習者用システムでもできます。

このページの上部へ

システム仕様
教師PC(当社指定品) 学習者PC(当社指定品)
ミニタワー・タワー型本体 ミニタワー型・デスクトップ型・ノート型本体
CPU Pentium 4 またはXeon Dual CPU 構成 CPU Pentium 4 または同等品
Microsoft WindowsXP Professional (ServicePack1 以降) Microsoft WindowsXP Professional (ServicePack 1 以降)
メモリ1GB 以上 メモリ512MB 以上
液晶ディスプレイ(UXGA1600 ×1200 ドット表示以上) 液晶ディスプレイ(SXGA1280 ×1024 ドット表示推奨)
内蔵USB2.0 (バスパワー)
※USB ハブ使用不可,USB1.1 機器は同時使用不可。
内蔵有線LAN (100Base- TX 以上)または
内蔵有線LAN (100Base- TX 以上) 内蔵無線LAN (IEEE 802.11b11Mbps 以上当社指定構成)
PS/2 キーボード・マウス
※USB キーボード・マウス使用不可
PS/2 キーボード・マウス
※USB キーボード・マウス使用不可
(ノートパソコンは標準装備のキーボードとポインディングデバイス)
CD- ROM CD- ROM
内蔵サウンドボード 内蔵サウンドボード
PC 用ヘッドセット PC 用ヘッドセット
・ネットワーク機器(当社指定構成)
※導入時の設定およびWindowsUpdate使用のためインターネット接続が必須です。

 当システム以外のLANへ接続時には別途設定打合せおよび接続機器が必要です。(有償)
・LAN接続プリンタ
・デジタルマイクロスコープ
DMBA300またはDMBA200
このページの上部へ



  導入事例
SHIMADZU Lab Total おすすめ実験例
デジタルマイクロスコープ
パソコン実験
カタログガイド
重点設備リスト
ソフトウェアのダウンロード
物理の古典
 
このページの上部へ