|
|
CBK-SL |
人間工学に基づいた構造設計により,研究者のストレスを軽減します |
 |
| |
|
ドラフトチャンバーの排気風量を制御して,全面ガラス扉を開閉しても一定の面風速を保つシステムです。 |
 |
| |
CBK-Sc |
一般的な化学実験を目的とした標準タイプのドラフトチャンバーです。 |
 |
| |
CBK-LH |
低い天井の部屋にも収まるように高さを抑えたタイプです。 |
 |
| |
CBK-LF |
基本形より全高を大きくし作業面を低く抑え,チャンバー内の容積を大きく確保しました。
|
 |
| |
CBK-AFc |
外気を補給して,部屋の空調空気の持ち出しを抑えるタイプです。 |
 |
| |
CBK-Ac |
外気を補給して,部屋の空調空気の持ち出しを抑えるタイプです。
|
 |
| |
CBK-AFch |
引違い窓により前面扉を上下左右に稼働でき,実験作業時の使い勝手のアップと無駄な排気を最小限にすることができます。 |
 |
| |
CBK-Vc |
洗浄形スクラバーが横に付属するタイプです。
|
 |
| |
CBK-Zc |
洗浄形スクラバーを上部に内蔵するタイプです。 |
 |
| |
CBK-AVc |
外気を補給して,部屋の空調空気の持ち出しを抑えるタイプです。 |
 |
| |
CBK-DAc |
吸着形スクラバーが横に付属するタイプです。 |
 |
| |
CBK-DBc |
吸着形スクラバーを上部に内蔵するタイプです。
|
 |
| |
CBK-ADA |
外気を補給して,部屋の空調空気の持ち出しを抑える 給気ユニット付きです。 |
 |
| |
CBK-WH |
合成研究用に,前面扉の開口高および内部天井高を大きくした
タイプです。 |
 |
| |
CBK-AWH |
合成研究用に,前面扉の開口高および内部天井高を大きくした
タイプです。 |
 |
| |
CBK-Df |
サイド実験台などの上に設置するタイプです。 |
 |
| |
CBK-ADf |
外気を補給して部屋の空調空気の排出を抑えるタイプです。 |
 |
| |
CBK-Hc |
過塩素酸や硫酸などを用いた加熱分解実験専用です。 |
 |
| |
CBK-AHc |
過塩素酸や硫酸などを用いた加熱分解実験専用です。 |
 |
| |
CBK-Ts |
空力特性に優れたドラフトチャンバーです。 |
 |
| |
CBK-Cs |
内容積が大きく,両面の扉が開くタイプです。 |
 |
| |
CBK-Us |
大きな実験機材を設置できるウォークインタイプです。 |
 |
| |
CBK-AUs |
外気を補給して,部屋の空調空気の持ち出しを抑える給気ユニットつきです。 |
 |
|
CBK-ScW |
両面から同時に作業が行えるタイプです。 |
 |
|
CBK-So |
左サイドおよび右サイドオープン型や,オプションの両サイドオープン型との組合せにより,広い作業面が確保できます。 |
 |
| |
CBR-Rc |
内装・外装ともトレスパ製で,耐薬品性に優れています。 |
 |
|
CBR-ARc |
内装・外装とも耐薬品性に優れたトレスパ製です。 |
 |
| |
|
東京工業大学との共同開発研究から生まれた大型卓上フード実験台は,研究者の安全確保と高い利便性を実現しています。 |
 |
| |
|
労働安全法に適応し,安全衛生管理を重視した設計になっており,研究者に対しても安全確保と高い利便性を追求しています。 |
 |
|
CGF |
各種素材をとりそろえた排気フード |
 |
|
CGF-Bu/
CGF-BuS |
実験で発生する有害ガスを安全に室外に排気する大型の卓上フードです。 |
 |
| |
CB3-Sp |
外装・内装・作業面に硬質塩化ビニルを使用し,大量の酸を使用する実験に適します。 |
 |
| |
CBP-Sc
CBP-SL
CBP-Df |
研究室の小さな空きスペースに設置でき、省スペース化に貢献します。 |
 |
| |
CBP-Vc
|
コンパクトでも良好なガス除去性能を発揮します。 |
 |
| |
SGR-6L/8L/11L |
横置形でドラフトチャンバー設置後でも設置可能な排ガス処理装置です。 |
 |
| |
DAR-P7/8/11L-K |
横置型で,ドラフトチャンバー設置後でも設置が可能です。 |
 |